pinekog BIG FISH BATTLE in 野池




最近バスフィッシングが熱いpinekogスタッフ。

バス釣りに魅せられた相方さん。

お気に入りのルアーを引っさげ、pinekogによるBig fish battleが密やかに開催された。

今回は、その時の模様をご紹介します。

BIG FISH BATTLEってなに?!

そもそも、何故この様な企画を開催したかとゆうと最近、abemaTVでやっている釣り企画。

 

これを観た相方さんが、うちらもやりたいって言ったのがきっかけ。

プラクティスなし、タックル制限なしでの真剣勝負。考えただけでワクワク(*´∀`*)

本番は来週の八郎潟ですが、今回は近場の野池を回ってBATTLEします!

当然の事ながら参戦。

今回のBig fish battleには、pinekogではお馴染みのあの人がスペシャル参戦。

おれにトラウトを教えてくれたサクラマス師匠

バスタックルを手に参戦してくれた。

今回、BATTLEをするからには何かを賭けようとゆう事になり、本戦ではないので取り敢えずジュースを賭けての試合。

おれは絶対に負けん‼︎ww

最初は近場の野池から

pinekogに集合して最初は近くの野池からスタート。

絶好の釣り日和。

農道を走ってたどり着いたポイント。

各々、タックルを準備していよいよスタート。

 

ポイントに入る順番はじゃんけんで決めて、買った人から好きなとこに入っていく。ルールは1番大きな魚を釣ったひとが勝者。

じゃんけんの結果、相方さん→師匠→おれの順番でポイントに入る。

30分程撃って、誰もバイトがない渋い状況。

おれが入ったエリアは、巻物が使えない状況だったので、デスアダーに変えて広く探っていく。

 

沈黙を破りファーストフィッシュ‼︎

ヒットルアーはデスアダースティック5・5インチノーシンカー。

計測してリリース。

そのあと、場所をローテーションして葦際で同じサイズを追加して1箇所目のポイントは終了。

他の2人はノーフィッシュ。

やべ。この勝負余裕か?ww

しかし、勝負の世界は甘くない

次の野池も、もちろん入る順番はおれが最後。w

ここでは暫く撃つも反応がない。こうなったら出るまで巻き倒す覚悟。(。`Д´。)

すると隣で相方さんが無言でロッドを曲げている。

ようやく上がってきた魚は

おいおい。

 

おれのサイズ軽く超えてるやん。ww

 

 

マジかよ!!(꒪⌓꒪)

ヒットルアーはフリックシェイク3・8インチのワッキー。

しゃーない。そんなネチネチやられたんじゃしゃーない。∈(´Д`)∋

そんなの最初からおれの魚じゃねんだよ‼︎ヾ(。`Д´。)ノ彡おれは自分のスタイルを貫くんじゃ。

最後まで貫いたがノーバイト。勿論師匠もノーフィッシュ。ww

次なる野池へ。

師匠の巻き返しなるか?

午前中、完全ノーフィッシュのサクラマス師匠。ラストの野池に力が入ります。

この時点で、暫定トップは相方さん。今回は数ではなく大きな魚を釣ったひとが勝者なのでまだまだ逆転勝ちの可能性はある。

おれは、暫くハードルアーで撃っていくがミスバイトでなかなか乗らない。

そんな中相方さんは、相変わらずネチネチやってる。そして優勝を確信したのか小バスと戯れている。ww

師匠もネチネチやればいいのに意地でもスピニングングは使わない様子。ww

男のプライドですね。(꒪⌓꒪)w

そして暫くすると師匠の黄色い声が湖に響き渡った‼︎

ようやくこの日の初フィッシュをゲット‼︎

大きさは兎も角、嬉しい一本です。

この後、一通り攻めた後で最後はハードルアーで締めたいと相方さん。

小バスだが見事にGET!

おれも最後はトップで出したかったのでオーバーハング下にいれて

小バスGET。やはりトップの釣りは楽しい。

楽しいひと時はあっとゆうま

楽しい時間はあっとゆうまに過ぎ、ここでタイムアップ。

第1回、pinekog BIG FISH BATTLEの結果は

第1位→相方さん。

第2位→おれ。

第3位→サクラマス師匠。

負けた師匠は、今度お店に来る時アイスをお願いします。ww

今までシーバスメインだったが、バスフィッシングもほんと奥が深い。

シーバスとは違った面白さがあって楽しい。ただ、タックルが多いのは懐のダメージが大きくて困るが。ww

次回のBIG FISH BATTLEは強敵、納谷氏も参戦。

八郎潟本戦は必ず勝つ‼︎覚悟しとけ‼︎(`◇´)







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